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| @山に生えている「びなんかずら」の木です。川のそばの湿気の多い所の広葉樹(栗・樫)によくからんでいます。輪の材料としては「藤・かずら・あけび」などが適します。 | Aかずらを直径20〜40cmの輪にします。初めに絡ませるように二重に編み,三重から五重ぐらいにします。隙間のないように編みます。あとで平らな所へ置いて「がたつき」がないように調整します。 |
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| Bこれは直径25cmのかずらのベースです。太い幹と細い幹の四重で作っています。 | Cコサージュとワイヤー28番です。小さな束のコサージュを作るにワイヤーで縛ります。 |
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| Dさんきらいの実とゆりのがらとはぜの実をコサージュにしたものです。根元をワイヤー28番で縛っています。 | E出来あがったかわいいコサージュたちです。 |
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| Fこれはグルーガンです。かずらのベースにコサージュを「ロウ」でくっつけます。グルーガンは日曜大工店で1000円〜2500円ぐらいです。ロウは10本ぐらいで150円ほどです。 |
Gこれはベースにコサージュを4つつけた所です。まずコサージュの根元にグルーガンでロウをつけます。それをベースにつけていきます。 |
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| H飾りのコサージュを全体の3分の1ほど付けたところです。コサージュの根元を隠すようにつけていきます。 | Iこれで「木の実のり〜す」の出来あがりです。 |
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| 右上の写真を拡大したものです。 | |
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